🌟 はじめに
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は、大阪を代表するエンターテインメントの街そのもの。ゲートをくぐった瞬間に広がる非日常の世界、迫力満点のアトラクション、映画の主人公になったような街並み、そして夜まで続く興奮と余韻。2泊3日の旅では、このテーマパークならではの体験をたっぷり味わうだけでなく、大阪グルメや市内観光も組み合わせることで “遊び・食・街歩き” を一度に楽しめる充実の旅になります。
このプランでは、初日はホテル到着後にそのままパークへ直行し、夜までUSJの世界観に浸る「到着日から楽しむ」スタイル。2日目は丸一日USJを満喫し、朝の爽やかな雰囲気から夜の幻想的なライトアップまで、1日をフルに使ってアトラクション・ショー・ショッピングを楽しめます。そして最終日は大阪市内へ足を延ばし、道頓堀や新世界といった名物エリアでグリコ看板・串カツ・食べ歩きなど、大阪ならではの文化を体感します。
また、ホテルはUSJ周辺に滞在することで移動の負担をぐっと減らせます。特に、パーク直結や駅徒歩すぐのホテルを選べば、疲れたときにすぐ休めるのも魅力。エクスプレス・パスを組み合わせることで、効率よく人気アトラクションを巡れるのもポイントです。
2泊3日という程よい余裕の中で、USJと大阪の魅力をたっぷり感じてもらえるよう、心躍る旅のストーリーを描きました。
2泊3日プラン: ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)+大阪観光
(※旅行日:例として「1日目午後〜3日目夕方まで」を想定しています。日程・時間帯はお好みに応じて調整してください。)
【情報更新日:2025年11月22日】
✅ 事前準備ポイント
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パークの入場券(スタジオ・パス)を事前購入が必須です。(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)
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人気のアトラクションや「スーパー・ニンテンドー・ワールド」エリアなどには「エリア入場確約券/整理券」が必要となる場合があります。(ローソンチケット)
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宿泊はパーク近くの公式ホテルを選ぶと移動が楽です。例:ザ パーク フロント ホテル アット ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(パーク入口から徒歩1分)
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混雑対策として、開園直後・閉園前を狙う、モバイルアプリで待ち時間をチェックするなどがおすすめ。
📅 日程プラン
1日目(到着&パーク半日)






午後:
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午前中に大阪着(例:JR「大阪駅」から移動)→ホテルにチェックイン後、荷物預けてパークへ。
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13:00〜14:00頃に ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 入場。入場券(スタジオ・パス)をご用意ください。
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初日は人気エリアを効率よく回るために、「スーパー・ニンテンドー・ワールド」やメインストリート付近を中心に。
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夜までパークで遊び、夜景やナイトショーを楽しむ。
夕食・宿泊: -
パーク内またはホテル近くで夕食。ホテルでゆっくり宿泊。
おすすめポイント:
宿泊ホテルがパーク直近だと、移動の疲れを軽減でき「到着日から遊べる」体制に。
2日目(終日パーク)






午前:
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ホテルで朝食後、開園直後に入場して朝のうちに人気アトラクションを狙う。
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朝一番で「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」や「ミニオン・パーク」など人気のエリアに行くのがおすすめ。
昼〜午後: -
昼食はパーク内でテーマレストランを体験。昼過ぎに少し休憩(ホテルに戻る手も可)でも良し。
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午後は、ショー・パレード・お買い物も含め、ゆったり巡る。モバイルアプリで待ち時間をチェック。
夕方〜夜: -
夜のスペシャルイベント(季節によって異なる)やナイトパレードを堪能。
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2日目もホテルに宿泊。
おすすめポイント:
丸1日使ってパークを満喫できるので、「朝一」「昼」「夜」の3フェーズで時間帯を変えて楽しむことで、充実感アップ。
3日目(チェックアウト&大阪市内観光)






午前:
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ホテルチェックアウト後でも荷物を預けられるので、パークには再入場するか、大阪市内へ移動。
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例:大阪メトロで「道頓堀」へ。グリコ看板を背景に写真撮影。
昼: -
ランチに大阪名物を味わう(串カツ、たこ焼き等)。
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午後には「通天閣」&「新世界」散策。昭和レトロな雰囲気を楽しむのも◎。
夕方: -
出発までに大阪駅周辺などでお土産ショッピング。
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宿泊ホテルからチェックアウト後、JR・空港リムジンバスなどで移動。
おすすめポイント:
USJ だけでなく、大阪市内の「街歩き」も加えることで、「遊び+文化+グルメ」の3つが揃った旅に。
📝 補足&ヒント
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チケット購入時に「スタジオ・パス」「エリア入場確約券」「エクスプレス・パス」などの選択肢があります。待ち時間を減らしたい場合はエクスプレス・パスの検討を。(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)
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公式ホテル宿泊者には「ホテル限定特典」付きのプランもあります。(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)
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混雑が予想される日(週末・祝日・学校休み期間)は、開園直後または閉園近くの時間帯を有効活用を。
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旅行前に公式サイトで最新の営業時間・休止アトラクション・チケット状況を確認してください。※「公式サイトをご確認ください」
大阪・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)での2泊3日プランにぴったりのホテルを おすすめ3軒 ご紹介します。
立地、アクセス、快適度を重視しました。ご予算や目的に応じてお選びください。
1. The Park Front Hotel at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN






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見どころ・おすすめポイント:
USJ正面ゲートのすぐそばに位置しており「遊び始める」タイミングが最速です。公式サイトでも「パークから徒歩1分」などと案内されています。
客室からパークの雰囲気を感じられる部屋もあり、「到着したらすぐ遊びたい」「パークの余韻をそのままホテルで楽しみたい」という方には特におすすめです。 -
アクセス:
住所:大阪市此花区島屋6-2-52。パーク入口から徒歩1分。公式サイト記載。 -
こんな方に向いています:
2泊ともUSJ中心にスケジュールを組む方。朝イチで入園したい、夜までパークで満喫したい、移動を極力減らしたい方向け。
2. Hotel Keihan Universal Tower






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見どころ・おすすめポイント:
JR「ユニバーサルシティ」駅から徒歩すぐ、アクセス良好。ホテルには天然温泉の大浴場やサウナがあるという情報もあり、アトラクションで疲れた体をゆっくり癒せます。 -
アクセス:
住所:大阪市此花区島屋6-2-45。USJ入口からも徒歩圏。公式案内あり。 -
こんな方に向いています:
アトラクションを満喫するだけでなく、ホテル滞在もゆったり楽しみたい方。「温泉・夜景・高層階でリラックス」といった要望がある場合にぴったりです。
3. Hotel Granvia Osaka






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見どころ・おすすめポイント:
USJのパートナーホテルのひとつで、JR「大阪」駅直結という交通利便性が非常に高いです。大阪市内観光も予定している方には、アクセス拠点としても優秀です。 -
アクセス:
住所:大阪市北区梅田3-1-1(大阪駅直結)。USJへは大阪駅からJRで数分。公式案内。 -
こんな方に向いています:
“USJ+大阪市内観光もたっぷり”という2泊3日プランで、1日目・3日目に市内観光を入れたい方。駅直結で荷物移動もラクです。
🔍 選び方のポイントまとめ
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「USJを中心に1・2日目ガッツリ遊ぶ」なら The Park Front Hotel が最有力。
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「遊び&ホテルでゆっくり滞在」なら Hotel Keihan Universal Tower。
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「USJ+大阪市内観光(梅田・難波・道頓堀など)も組みたい」なら Hotel Granvia Osaka。
大阪でぜひ味わいたい「グルメ情報」をお届けします。
どれも “旅先ならでは” の味わいですので、滞在中にぜひ体験してみてください!
1. 串カツ






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料理名と特徴:串に刺した肉・魚・野菜を衣で揚げ、ソースに“二度漬け禁止”でいただく、庶民的な揚げもの料理。大阪・新世界界隈が発祥ともいわれます。
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おすすめ店舗情報:
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大阪新世界元祖串かつ だるま 新世界総本店。住所:大阪市浪速区恵美須東2-3-9。JR「新今宮」駅・地下鉄「動物園前」駅から徒歩圏。予約不可。
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串かつ 大吉 新世界店 動物園前駅近く。串カツ食べ放題メニューもあります。
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文化的背景:戦後間もない時期に牛肉を串に刺して揚げたのが始まりとされ、ソース共有型のスタイルから「二度漬け禁止」のルールが生まれたとされます。
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訪問のヒント:人気店は昼時・夕方以降に混み合うので、開店直後を狙うとゆったり楽しめます。また、串1本から注文できる店もあり、複数種類を少しずつ試すのも楽しいです。
2. たこ焼き






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料理名と特徴:外は程よくカリッ、中はとろっとした生地にタコ・天かす・生姜などが入った球状の鉄板焼き。大阪では「粉もの文化」の代表格です。 (農林水産省)
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おすすめ店舗情報:大阪市内、特に道頓堀周辺・商店街には多くのたこ焼き店があります。出汁の風味を効かせた店、生地に工夫を凝らす店など、それぞれ特徴があります。
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文化的背景:「粉もの(お好み焼き・たこ焼き)」は、大阪人の生活に根付いたソウルフードであり、観光客にも定番となっています。 (農林水産省)
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訪問のヒント:食べ歩きスタイルに最適。熱々なので、やけどにご注意を。路面店ではソース・マヨネーズ・かつお節・青のりの組み合わせも店によって変わるので、違いを比べてみるのも楽しいです。
3. お好み焼き






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料理名と特徴:キャベツ・小麦粉・卵をベースに、肉・海鮮・麺(そばorうどん)などを加えて鉄板で焼き、「ふわっと」「カリッと」した食感を出すのが大阪流。
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文化的背景:大阪は「粉もの文化」が深く根付き、庶民の味として、また観光の名物グルメとしても長く愛されています。 (農林水産省)
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おすすめ店舗情報:大阪市内の繁華街・商店街に多数。店によっては、目の前の鉄板で自分で焼くスタイル、店員が焼いてくれるスタイルがあります。
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訪問のヒント:ランチ時は混み合う傾向あり。できるだけ早めの時間帯や、少し時間をずらして訪問すると待ち時間が少ないです。ソースやトッピングも店ごとに特色があるので、「この店だけの味」を探すのも旅の醍醐味です。
大阪で「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)周辺」と「梅田・難波エリア」に分けて、おすすめのグルメ店舗を 各3軒ずつご紹介します。旅の参考にどうぞ。
🍴 USJ周辺(此花区/桜島駅・ユニバーサルシティ駅エリア)
1. ババ・ガンプ・シュリンプ 大阪店





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USJ「ユニバーサルシティ駅」から徒歩すぐ。ビーチ風・アメリカンシーフードが楽しめる店。 (食べログ)
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海老料理を中心に、賑やかな雰囲気で、友人・家族・カップルどちらにも向いています。
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パークで遊んだ後の夕食に「少し豪華に」使いたい時に最適です。
2. スカイレストラン Top of Universal





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ホテル ホテル京阪ユニバーサルタワー直結、ユニバーサルシティ駅から約54 mのアクセス。豪華なビュッフェ形式です。 (食べログ)
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「地上120 m」で景色を眺めながら食事するなど、特別な夜に向いています。
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USJ近くで「ホテル滞在も楽しむ」方には、とても良い選択肢です。
3. 串家物語 ユニバーサルシティウォーク大阪店






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USJ隣接の複合施設 ユニバーサル・シティウォーク大阪 にある串揚げ食べ放題タイプのレストラン。
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お子様連れ・グループ利用もしやすく、テレビ番組でも紹介されるスタイルあり。
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「軽めに」「サクッと」「みんなでワイワイ感」も出したい時にはちょうどいい。
🍢 梅田・難波エリア(大阪市北区・中央区)
1. たこ焼道楽 わなか 千日前本店




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創業昭和47年。大阪・難波「千日前」エリアで「外はカリッ、中はとろっ」のたこ焼きが人気。
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テイクアウトもイートインも可能。食べ歩き気分でもおすすめ。
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USJ帰りに大阪市内を少し散策して、こちらで軽く一息…というプランにも合います。
2. 串カツしろたや 道頓堀南海通り店






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道頓堀エリアにある、串カツの名店。「変わり種」串も多く、観光客にもウケが良いです。
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串一本から楽しめるスタイルもあり、少しずつ色々な串を試したい方にもおすすめ。
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難波の夜に「大阪らしさ」を感じたいなら、串カツは鉄板です。
3. 生ホルモン処 京洛 にくぷく






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難波「千日前」近くにあるホルモン専門店。「鮮度抜群の生ホルモン」など質が高いと評判。
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焼肉やホルモン好きの方、少しガッツリ系を楽しみたい方には特におすすめ。
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観光で少し歩き回った後、夜にがっつり食べてリフレッシュするのにも良い選択肢です。
🎯 シーン別おすすめ使い分け
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USJ1日目・2日目の夕食 → USJ周辺エリアでホテルに近くてアクセスラクな店がおすすめ。
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大阪市内観光の際のランチ・夕食 → 梅田・難波エリアで「大阪らしいグルメ体験」を。
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グループ/ファミリー/カップルごとに → 串揚げ・たこ焼き(カジュアル)/ホルモン(がっつり)など食べたい感じで使い分けを。
大阪府で季節ごとに楽しめる代表的なイベントを、春・夏・秋・冬の4つの季節それぞれから1つずつご紹介します。
※日程・内容は毎年変わることがありますので、訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
春:大阪城公園 桜まつり/花見






イベント名と開催期間:
「大阪城公園 桜まつり」(例年3月~4月上旬)
主な見どころ:
天守閣を背景に約3 000本の桜が咲き誇る大阪城公園では、昼の明るさの中でピンクに染まる景色も美しいですが、夜桜のライトアップによって、幻想的な雰囲気も楽しめます。
会場とアクセス:
大阪市中央区大阪城。JR「大阪城公園駅」・地下鉄「森ノ宮駅」「谷町四丁目駅」から徒歩でアクセス可。
おすすめポイント:
春の訪れを体感できるこの時期は、花見用のレジャーシートを持参したり、夕方以降にライトアップを狙うと、昼とはまた違った大阪城の顔を楽しめます。
夏:天神祭(7月)






イベント名と開催期間:
天神祭(毎年7月中旬)
主な見どころ:
日本三大祭りのひとつとされる天神祭では、神輿が大阪の街を練り歩く「陸渡御」、大川・堂島川・道頓堀川などを巡る「船渡御」、そして奉納花火など盛りだくさんのプログラムが展開されます。
会場とアクセス:
主会場:大阪天満宮(大阪市北区)及び天満橋・大川周辺。JR「大阪天満宮駅」・地下鉄「南森町駅」より徒歩約5分。
※詳細・日程の変更等は公式サイトをご確認ください。
おすすめポイント:
昼は神事・露店散策、夜は川を渡るライトアップされた船と花火の競演。浴衣で訪れると、夏のお祭り気分がより高まります。
秋:大阪城 秋まつり(10月〜11月)






イベント名と開催期間:
大阪城 秋まつり 2025:2025年10月21日〜11月30日。 (大阪城公園イベント&フェス2025情報)
主な見どころ:
園内の3 000本を超える桜モミジやイチョウ並木が紅葉に染まり、期間中には「黄葉の宴」「紅葉の宴」などライトアップイベントやステージイベントも開催されます。 (特別史跡 大阪城公園)
会場とアクセス:
大阪城公園(大阪市中央区大阪城)。JR「大阪城公園駅」・地下鉄「森ノ宮駅」などからアクセス可。
おすすめポイント:
紅葉シーズンならではの深まりゆく色彩とともに、歴史的な風景を堪能できます。夕暮れ〜夜の時間帯も訪れる価値ありです。
冬:住吉大社 初詣/えびす祭り(1月)






イベント名と開催期間:
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初詣:1月1日〜(多くの参拝者が訪れます) (住吉大社)
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えびっさん(市戎大国社例祭):1月9日・10日。(住吉大社)
主な見どころ:
新年を迎えて、多くの人が神社に集まる中、えびっさんでは商売繁盛を願って福笹を求める参拝客で賑わいます。伝統的な雰囲気を味わえる冬の風物詩です。
会場とアクセス:
住吉大社(大阪市住吉区)/南海「住吉大社駅」ほか。
おすすめポイント:
年始の参拝は混雑しやすいので、早朝または夜間の参拝を狙うとゆったりできます。公共交通機関の利用がおすすめ。 (〖公式〗大阪 住𠮷大社の和婚・神前結婚式)
📝 補足と注意点
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上記はいずれも「例年」「予想」ベースの情報です。気候・主催者都合等により日程や内容が変更・中止になる場合があります。
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「公式サイトをご確認ください」との記載をお忘れなく。
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各イベントとも混雑が予想されるため、早めの移動・宿泊・プラン確保がおすすめです。
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季節によって服装・体調管理も大切です(春〜秋は夜冷えることも、冬は寒さ対策を)。
🌟 まとめ
2泊3日のUSJ旅行は、限られた日程でも「満足度の高い体験」をつくりやすい絶妙な旅の長さです。初日はゆったりスタートしつつも、到着後すぐにパークで遊べるため、旅のテンションは一気に最高潮へ。夕方からのパークは比較的歩きやすく、ライトアップされたアトラクションやショップが、昼とは違う魅力を見せてくれます。
2日目はまるまるUSJを楽しむことで、人気アトラクションやエリアをしっかり網羅できます。特に「スーパー・ニンテンドー・ワールド」や「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」は、朝・昼・夜それぞれで雰囲気が変わり、時間帯ごとに違った表情を楽しめるのが魅力です。疲れたらホテルで少し休むなど、USJ近くに泊まる利点も活かせます。
最終日は大阪市内に移動して、食い倒れの街・大阪の魅力を感じる時間。道頓堀のネオン、新世界のレトロな商店街、串カツやたこ焼きの香り…ひとつひとつが旅の思い出に彩りを添えます。USJだけでなく、大阪らしい街の活気にも触れることで、旅全体がより深く印象に残るものに。
USJのワクワクと大阪の人情味あふれる文化の両方を楽しむ2泊3日の旅。家族旅行、友人同士、カップル、どんな旅行スタイルでも満足できる内容です。あなたの旅が心に残る最高の思い出になるよう、ぜひこのプランを参考に、あなただけのUSJ&大阪旅行を楽しんでください。


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