旅はもっと自由でいい。思い立ったらふらっと出かけて、泊まって、食べて、笑って。そんな2泊3日のリアルな旅の記録

2泊3日で後悔しない!春の栃木モデルコース×相性抜群のホテル5選

2泊3日で後悔しない!春の栃木モデルコース×相性抜群のホテル5選

春の訪れとともに、旅に出たくなる気持ちがふくらみませんか?そんな季節にぴったりなのが、関東からアクセス抜群の栃木県。歴史ある日光、自然豊かな那須、焼き物の街・益子など、見どころがたっぷり詰まっています。この記事では、2泊3日で春の栃木を満喫する王道モデルコースをご紹介!これを読めば、初めての栃木旅行でも安心して計画が立てられますよ。

春の栃木観光旅行(2泊3日のモデルコース)にぴったりのホテル


①【日光エリア】奥日光森のホテル(湯元温泉)



おすすめポイント:自然に囲まれた上質な大人の隠れ家

  • 場所:奥日光・湯元温泉(華厳の滝や中禅寺湖から車で約20分)

  • 特徴:全館畳敷きの清潔で落ち着いた館内。露天風呂付き客室あり

  • 温泉:硫黄泉100%源泉かけ流し。美肌・疲労回復に効果

  • 料理:地元食材を活かした創作和食コースが高評価

  • こんな人におすすめ:カップル・夫婦・落ち着いた空間を求める大人旅向け

→ 春の残雪と新緑のコントラストが美しい奥日光で、静かに過ごすにはぴったりの宿。


②【那須エリア】ホテルエピナール那須



おすすめポイント:ファミリー・グループ向けの大型リゾートホテル

  • 場所:那須高原の中心地、アクセス良好

  • 特徴:プール・キッズルーム・アスレチックなど施設充実

  • 温泉:展望風呂や貸切風呂もあり、ゆっくりくつろげる

  • 料理:和洋中のバイキングが人気。栃木の郷土料理も味わえる

  • こんな人におすすめ:子連れ旅行・三世代旅行・アクティブに楽しみたい方

→ 那須どうぶつ王国やステンドグラス美術館にも近く、観光拠点に最適。


③【那須湯本温泉】那須別邸 回(かい)



おすすめポイント:1日5組限定の大人のための贅沢宿

  • 場所:那須湯本温泉、静かな別荘地に立地

  • 特徴:全室スイート仕様、広い和洋室+露天風呂付き

  • 温泉:にごり湯の硫黄泉、客室風呂で24時間楽しめる

  • 料理:那須黒毛和牛など地元食材の懐石料理が絶品

  • こんな人におすすめ:記念日旅行・静けさ重視のカップル・夫婦向け

→ 春の那須の自然を感じながら、非日常の贅沢を味わえる特別な空間。


④【益子エリア】益子舘 里山リゾートホテル



おすすめポイント:陶芸の街・益子でのんびり田舎旅体験

  • 場所:益子駅から車で約5分、陶芸の窯元巡りに最適

  • 特徴:木の温もりあふれる和モダンな内装

  • 温泉:ナトリウム泉で肌にやさしく、露天風呂あり

  • 料理:里山の旬の恵みを活かした会席料理

  • こんな人におすすめ:女子旅・夫婦旅・ゆったりしたスケジュールを楽しみたい方

→ 益子焼の街歩きやカフェ巡りに便利な立地。春の陶器市の時期は特に人気。


⑤【宇都宮】ダイワロイネットホテル宇都宮



おすすめポイント:駅チカ&スタイリッシュ、観光前後の前泊・後泊に最適

  • 場所:JR宇都宮駅東口から徒歩約1分

  • 特徴:ビジネスホテルながら高級感ある客室&設備

  • 設備:空気清浄機、加湿器、USB充電ポートなど快適仕様

  • 朝食:栃木の名物料理を取り入れた朝食ビュッフェが人気

  • こんな人におすすめ:時間に余裕を持って旅を始めたい・終えたい人

→ 餃子食べ歩きやお土産購入にも便利で、電車派の旅行者に特におすすめ。


🌸まとめ:春の栃木旅行におすすめホテル比較表

ホテル名 エリア 特徴 おすすめ対象
奥日光森のホテル 日光・湯元温泉 静かな自然と上質空間 大人旅・カップル
ホテルエピナール那須 那須高原 施設充実リゾート ファミリー・グループ
那須別邸 回 那須湯本温泉 贅沢なスイート客室 記念日・夫婦旅行
益子舘 里山リゾート 益子 陶芸街そばの里山宿 女子旅・アート好き
ダイワロイネット宇都宮 宇都宮駅前 駅近・快適ステイ 前泊・後泊に便利


宇都宮と日光を楽しむ定番コース

宇都宮餃子で旅のスタートを切ろう

栃木県の玄関口ともいえる宇都宮駅に到着したら、まずは腹ごしらえから。宇都宮といえばやっぱり餃子!市内には多くの有名店が立ち並び、それぞれの味や焼き加減、皮の食感の違いを楽しめるのが魅力です。「みんみん」や「正嗣(まさし)」は行列覚悟の人気店。初めての方には駅ビルの「来らっせ本店」がおすすめで、複数の名店の餃子が一度に楽しめるフードコートのようなスタイルです。

また、春の宇都宮駅前は桜が咲き始める季節。餃子でお腹が満たされたら、駅近くの「宇都宮城址公園」や「八幡山公園」でゆったり散策もおすすめ。電車移動の方でもアクセスが簡単なので、日光に向かう前にぜひ立ち寄りましょう。

世界遺産・日光東照宮で歴史ロマンに浸る

宇都宮から電車または車で約1時間、日光駅へ。春の爽やかな空気を感じながら向かう日光は、訪れる人の心をつかむ魅力であふれています。日光の定番スポットといえばやはり「日光東照宮」。徳川家康を祀った豪華絢爛な神社で、「見ざる・言わざる・聞かざる」や「眠り猫」などの有名な彫刻も見逃せません。

境内を歩くと、江戸時代の文化とパワースポットとしての荘厳な空気を感じることができます。春の新緑が神社の歴史的な建築と合わさり、写真映えも抜群。混雑を避けるなら、午前中の参拝がベストです。

神橋と二荒山神社で開運パワースポット巡り

東照宮の近くには、「神橋(しんきょう)」という日光を代表する美しい赤い橋があります。大谷川に架かるこの橋は、写真スポットとしても大人気。橋を渡るには有料ですが、一度は歩いて渡ってみたい神聖な場所です。

そのすぐそばにある「日光二荒山神社」も外せない開運スポット。縁結び・仕事運・金運などにご利益があるとされ、地元の人からも厚く信仰されています。春の桜と共に巡ると、心が浄化されるような感覚を味わえるでしょう。

華厳の滝と中禅寺湖で自然の絶景を満喫

日光観光のハイライトといえるのが、「華厳の滝(けごんのたき)」と「中禅寺湖」。東照宮からは車で約30分、いろは坂を上った先にあります。華厳の滝は高さ97メートルの大迫力。展望台から見下ろすその姿はまさに圧巻で、春先は雪解け水で水量も豊富。季節限定の美しさが楽しめます。

隣接する中禅寺湖は、男体山を背景に広がる大きな湖。ボートに乗ったり、湖畔を散策したりと、のんびりとした時間を過ごせます。桜と湖、山の景色が調和した絶景を前にすると、日頃の疲れも自然と癒されるはずです。

奥日光・湯元温泉で1日の疲れを癒す宿泊

1日目の終わりは、奥日光の名湯「湯元温泉」でゆったり過ごしましょう。泉質は硫黄泉で、疲労回復や美肌効果にも◎。源泉かけ流しの宿が多く、日光の自然に囲まれて浸かる露天風呂は至福のひとときです。

おすすめは「奥日光森のホテル」や「湯元板屋」など、料理自慢の旅館。地元食材をふんだんに使った会席料理は、旅の楽しみをさらに引き立ててくれます。静かな山間の宿でゆっくりと夜を過ごせば、翌日への元気がしっかりチャージできます。



那須エリアで自然・動物・グルメを満喫

那須高原で春の風景ドライブ

湯元温泉から那須エリアへは車で約2時間。2日目は那須高原の美しい春景色を楽しみながら、爽快なドライブからスタートです。道沿いには広がる牧草地や森の中のカフェ、桜並木が続き、どこを切り取っても絵になるような風景が魅力。

那須高原ビジターセンターに立ち寄れば、周辺の自然や季節の見どころを紹介してくれるのでおすすめ。4月~5月上旬は那須岳の山開きやツツジの開花もあり、登山好きにも人気です。車での移動が中心になるので、ガソリンの残量と休憩ポイントも事前にチェックしておくと安心です。

那須どうぶつ王国で癒し体験

次に訪れたいのは「那須どうぶつ王国」。動物との距離が近く、特に小さなお子さん連れやカップルに大人気のスポットです。カピバラやアルパカ、カンガルーなどを間近で観察・触れ合えるのが魅力で、春は赤ちゃん動物も多く、癒し度MAX!

また、迫力満点のバードパフォーマンスやアシカショーも見応えたっぷり。自然の中に広がる敷地をゆっくり歩いて回るので、歩きやすい靴と天候に合わせた服装が必須です。天気が不安な日は「王国タウン」内の屋内施設で楽しむのもあり!

那須ステンドグラス美術館で非日常を楽しむ

動物で癒された後は、ちょっと大人な雰囲気の「那須ステンドグラス美術館」へ。中世ヨーロッパを思わせるクラシカルな建物の中に、幻想的なステンドグラスが多数展示されています。色とりどりの光が差し込む館内はまるで異世界。静かな音楽が流れ、心が洗われるような時間が過ごせます。

館内にはパイプオルガンの生演奏もあり、訪れるタイミングによっては幻想的な音色に包まれます。写真好きにはたまらない撮影スポットも満載で、特に朝〜昼前の光の入り方が美しいのでおすすめです。

チーズガーデンで絶品スイーツ&ランチ

那須といえばチーズの名産地。その魅力をたっぷり味わえるのが「チーズガーデン五峰館」。ここのチーズケーキ「御用邸チーズケーキ」はお土産としても大人気で、店内では試食も可能です。

ランチメニューも充実しており、チーズを使ったパスタやグラタン、地元野菜を使ったサラダなどが楽しめます。落ち着いたカフェスペースもあるので、旅の途中でのんびり一息つきたいときにぴったりです。

那須湯本温泉に宿泊し、静かな夜を過ごす

2日目の宿泊は、那須湯本温泉がおすすめ。歴史ある温泉街で、静けさと風情が魅力です。特に「鹿の湯」は1,000年以上の歴史を誇る名湯で、源泉かけ流しの本物の湯を堪能できます。

宿は高級旅館から気軽な民宿まで幅広く選べ、カップルでもファミリーでも安心して泊まれます。夕食には那須牛を使った料理や、旬の山菜を使った郷土料理が登場。ほっとする味わいに、身も心もリラックスできる夜になります。




益子で陶芸とカフェめぐりを堪能

益子焼窯元見学と陶芸体験

旅の最終日は、陶芸の街「益子」へ。那須湯本からは車で1時間ほどで到着します。益子といえば、素朴で温かみのある「益子焼」で有名。街のいたるところに窯元や陶器店があり、焼き物好きにはたまらないエリアです。

中でもおすすめは、「つかもと」や「陶芸メッセ・益子」。どちらも歴史ある窯元で、見学はもちろん、実際に陶芸体験もできます。初心者でもスタッフが丁寧に教えてくれるので、気軽に参加できます。世界に一つだけの器を作る体験は、旅の思い出にぴったり。

春の益子は「陶器市」も有名で、4月下旬からGWにかけて開催される年も。全国から多くの人が訪れる人気イベントで、掘り出し物の器や作家ものの一点ものに出会えるチャンスです。

益子参考館で歴史と芸術を学ぶ

陶芸体験の後は、「益子参考館」へ。ここは民藝運動の中心人物・濱田庄司が住んでいた旧宅を活用した施設で、益子焼や世界の民芸品が多数展示されています。

展示だけでなく、建物自体も美しく、趣のある木造家屋や蔵の雰囲気が味わい深いです。益子の文化や焼き物の背景をより深く知ることができるので、陶芸好きだけでなくアートや建築に興味のある人にもおすすめ。

館内はとても静かで、ゆっくりと流れる時間を感じながら見学できるのも魅力の一つです。旅の締めくくりにぴったりの、落ち着いたひとときを過ごせます。

雰囲気抜群!益子のおしゃれ古民家カフェ

益子には、古民家をリノベーションしたカフェが数多く点在しています。ランチやカフェタイムには、そうしたおしゃれスポットで一息つくのが定番です。

おすすめは「カフェ・フーネ」や「スターネット・カフェ」。どちらも地元食材を活かしたランチや、オーガニックなスイーツ・ドリンクが人気。益子焼の器で提供されるメニューは、見た目も味も大満足です。

春の陽気を感じながら、庭の緑や鳥のさえずりに包まれるテラス席も最高。旅の余韻を楽しみながら、美味しいコーヒーと手作りケーキでゆったりと過ごしましょう。

道の駅ましこでお土産探し

帰路に立ち寄りたいのが「道の駅ましこ」。地元の農産物や加工品、益子焼を使った食器など、旅のお土産にぴったりの品が揃っています。

特におすすめなのが、地元産のいちごやアスパラなど春の旬の野菜・果物。新鮮なまま直売されているので、手に入れたらすぐ食べたくなる美味しさです。また、地元の作家による小物や雑貨もあり、見ているだけでも楽しい空間です。

フードコーナーでは益子の食材を活かした軽食も食べられるので、最後の休憩にもぴったり。ここで旅の締めくくりに、ちょっとした記念品を探してみましょう。

宇都宮駅から帰路へ:ラストにまた餃子!

益子から宇都宮までは車で約1時間。旅のラストは再び宇都宮駅に戻って、もう一度餃子を楽しむのもおすすめ!1日目に食べられなかったお店に行ってみるのもよし、気に入った店をリピートするのもよし。

宇都宮駅の駅ビルや地下のフードコートでも、美味しい餃子が楽しめるお店が充実しています。新幹線の時間まで余裕があれば、お土産餃子もチェックしておきたいところ。冷凍で持ち帰れるものも多く、自宅でも旅の味を楽しめます。



春の栃木旅行の持ち物&服装アドバイス

春の気温と天気の傾向

栃木の春(3月〜5月)は、日中は暖かくても朝晩は肌寒くなることが多いです。特に日光や那須などの高原エリアでは、標高が高いため気温差が大きく、天候も変わりやすいので注意が必要です。

目安としては、3月の最高気温は10〜15℃、4月で15〜20℃、5月には20℃を超える日もあります。ただし、風が強い日も多く、体感温度が下がることもあるので防寒対策も大切です。

朝晩冷える栃木!服装のコツ

服装は「重ね着」が基本。薄手のインナー+カーディガンやスウェット、さらに薄手のジャケットがあると安心です。日中は暖かくなるので、脱ぎ着しやすい格好にしましょう。

また、日光や那須はまだ雪が残っている場所もあるので、防寒性のあるアウターやマフラーがあると便利です。特に夜間に外に出る予定がある方はしっかり対策を。

花粉対策も忘れずに!

春といえば花粉の季節。栃木もスギやヒノキの花粉が多く飛散する地域です。花粉症の方は、マスク・目薬・常備薬などの準備を忘れずに。移動中の車内やホテルでも空気清浄機の利用がおすすめです。

また、服装もなるべく花粉が付きにくい素材(ナイロンやポリエステルなど)を選ぶと、帰宅後のお手入れが楽になります。

歩きやすい靴がマスト

旅行中は何かと歩く機会が多くなります。日光の神社や中禅寺湖、那須どうぶつ王国など、足場が悪い場所や坂道も多いので、スニーカーなどクッション性のある歩きやすい靴を選びましょう。

また、雨が心配な方は防水スニーカーやレインシューズもおすすめ。旅先での足の疲れは、旅行の満足度を大きく左右します。

万が一の雨の日対策アイテム

春は突然の雨もあり得ます。折りたたみ傘やレインコートは常に持ち歩いておきたいアイテム。さらに、スマホ用の防水ケースや、衣類を守るビニール袋もあると便利です。

観光地によっては屋外の移動が多いため、雨対策をしておくとストレスなく行動できます。天気予報は前日だけでなく、当日朝にもこまめにチェックしましょう。



初めての栃木旅行でも安心!プランニングのコツ

公共交通 vs レンタカー、どちらがいい?

主要観光地は電車やバスでも行けますが、効率よく回るなら断然レンタカーがおすすめです。特に那須・益子方面は車がないと移動が不便な場所も多いため、自由度がぐっと上がります。

公共交通で行く場合は、日光までは東武鉄道、那須・益子へはJRやローカルバスを活用しましょう。時間に余裕を持ったプランニングがカギです。

宿泊先の選び方とおすすめエリア

1泊目は日光の湯元温泉、2泊目は那須湯本温泉が定番ルートにぴったり。それぞれの温泉地には、家族向け・カップル向け・ひとり旅向けと多様な宿があります。

旅の目的(温泉重視/観光重視/グルメ重視)に応じて宿を選ぶと、満足度が高まります。事前に口コミや写真を確認しておきましょう。

旅の費用の目安と節約ポイント

2泊3日での目安は、交通費・宿泊費・食費・お土産代など合わせて1人あたり3万円〜6万円前後。レンタカーを利用する場合やハイクラスの宿に泊まる場合はもう少し高くなります。

早割やクーポンを活用したり、旅行サイトのキャンペーンを使うことでお得に旅ができます。

観光地の混雑を避ける時間帯とは?

日光東照宮や那須どうぶつ王国は、午前中の早い時間が比較的空いています。混雑する土日祝を避けて平日に行くのがベストですが、難しい場合でも朝イチの行動がおすすめです。

また、昼食の時間も混雑しやすいので、少し早めか遅めにずらすと快適です。

おすすめの旅行予約サイトまとめ

以下は栃木旅行におすすめの予約サイト:

サイト名 特徴
楽天トラベル 宿とレンタカーのセット割引あり
じゃらん クチコミが豊富で選びやすい
一休.com ハイクラスな宿が充実
トラベルコ 最安値比較に便利
るるぶトラベル 地域限定プランが豊富

それぞれのサイトでプランを見比べて、自分に合ったものを選びましょう。


まとめ

春の栃木は、自然・グルメ・歴史・温泉と魅力がぎゅっと詰まった最高の旅先です。2泊3日で宇都宮・日光・那須・益子を巡る王道ルートは、初めての方にもリピーターにも満足度の高いプランになること間違いなし。

春ならではの桜や新緑、旬の食材も楽しめるこの時期は、まさに旅行のベストシーズン。この記事を参考に、ぜひあなただけの素敵な旅を計画してみてください。


 

この記事をシェアする

記事一覧へ戻る

関連記事 Relation Entry