旅はもっと自由でいい。思い立ったらふらっと出かけて、泊まって、食べて、笑って。そんな2泊3日のリアルな旅の記録

春の愛知観光はここに泊まれ|2泊3日モデルコースから逆算したおすすめホテル5選

春の愛知観光はここに泊まれ|2泊3日モデルコースから逆算したおすすめホテル5選

春といえば、どこかへ旅に出かけたくなる季節。でも、定番の観光地は人が多くてちょっと疲れそう…。そんなあなたにおすすめしたいのが、愛知県を“少し違う視点”で楽しむ2泊3日の春旅です。歴史ある町並みや、海沿いの温泉、静かな美術館、そして春の風に包まれた小さな島々。観光地らしさを程よく残しながらも、混雑を避けてゆったりと過ごせるこのルートは、大人の旅や女子旅にもぴったり。今回はそんな、ちょっとズラした愛知の魅力をたっぷりとご紹介します。


雰囲気・立地・旅のテーマにマッチしたホテル


🏨1. 【南知多・内海】源氏香(げんじこう)|和の香りと絶景露天風呂の宿




  • おすすめ日:1日目の宿泊に最適(知多半島・温泉)

  • 特徴

    • 日本で数少ない「香り」をテーマにした和風旅館。

    • 全室オーシャンビューで、露天風呂からは伊勢湾を一望。

    • アロマやお香の香りが漂い、非日常の癒し空間を演出。

  • 春の魅力

    • 春は潮風が心地よく、夕日と桜のコラボが見られることも。

    • 地元産の桜鯛や貝類を使った会席料理が絶品。

👉【旅のポイントに合致】:海×静けさ×和×温泉を全て満たす理想の春旅宿。


🏨2. 【日間賀島】日間賀観光ホテル|島の春風と旬の海鮮を満喫




  • おすすめ日:2日目の島旅で立ち寄り・宿泊も可

  • 特徴

    • 島の高台にあり、全室から三河湾が望める宿。

    • タコ・フグ・しらすなど地元漁港の海の幸をたっぷり使用。

    • 無料の送迎サービス付きで移動もスムーズ。

  • 春の魅力

    • 菜の花や磯の香りと共に、のんびりした“島時間”を堪能。

    • 日帰り入浴や昼食付きプランもあり、柔軟に利用可能。

👉【旅のポイントに合致】:春の島旅をより深く味わいたい人におすすめ。


🏨3. 【名古屋・金山】名古屋プリンスホテル スカイタワー|空中庭園のような絶景ホテル




  • おすすめ日:2日目の夜または最終日拠点に最適

  • 特徴

    • 地上31階から名古屋の街を一望できる高層ホテル。

    • 全室高層階に位置し、夜景や朝焼けが格別。

    • アクセス便利で、名古屋駅・栄にも好立地。

  • 春の魅力

    • 朝の窓から望む名古屋の桜並木(街路樹)が密かな癒し。

    • モダンかつ静かな雰囲気で、落ち着いた滞在が可能。

👉【旅のポイントに合致】:旅の締めくくりにふさわしい、非日常感と快適さ。


🏨4. 【名古屋・東区】エスパシオナゴヤキャッスル


おすすめ日:名古屋文化体験の拠点に

  • 特徴

    • 名古屋城を真正面に望むラグジュアリーホテル。

    • 伝統と現代の融合をテーマにした落ち着きのある空間。

    • 文化のみちや四間道にもアクセス良好。

  • 春の魅力

    • 客室から桜越しの名古屋城が望める贅沢な眺め。

    • 城周辺の桜スポットにも徒歩で行ける好立地。

👉【旅のポイントに合致】:名古屋の“文化的な春”を味わいたい人に◎。


🏨5. 【名古屋・那古野エリア】ランプライトブックスホテル名古屋




  • おすすめ日:3日目の町歩き拠点・女子旅・一人旅に◎

  • 特徴

    • “本と旅”をテーマにしたおしゃれなブティックホテル。

    • 四間道や那古野の町並みにも近く、散策に最適。

    • ロビーには24時間営業のブックカフェが併設。

  • 春の魅力

    • 静かな町並みに溶け込む、知る人ぞ知る宿。

    • 春の午後、本を片手にゆったりカフェタイムが楽しめる。

👉【旅のポイントに合致】:“静かな名古屋”を楽しみたい文化派旅人にぴったり。


🧳まとめ:シーン別おすすめ宿泊スタイル

旅のタイミング 宿のタイプ 特徴と魅力
1日目 温泉旅館(源氏香) 海・春の料理・露天風呂で癒し満点
2日目 島宿(日間賀観光ホテル) 島の空気と海鮮料理を味わうのんびり滞在
2~3日目 名古屋高層ホテル(スカイタワー) 夜景・静寂・アクセス抜群の高級ホテル
3日目 名古屋城前(エスパシオナゴヤキャッスル) 桜と名城を楽しむ大人のラグジュアリー旅
3日目 那古野エリア(ランプライト) 文化派にぴったりの静かなブックホテル



1日目:名古屋で歴史と静けさを味わう春の始まり

徳川園で出会う和の春景色としだれ桜

名古屋市東区にある「徳川園」は、名古屋駅からバスで約20分というアクセスの良さながら、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような静けさと美しさを感じられる日本庭園です。春になると、しだれ桜やソメイヨシノが庭園を彩り、都会の喧騒を忘れてゆったりとした時間が流れます。園内には流れる滝や池があり、どの角度から見ても絵になる風景が広がります。隣接する「徳川美術館」では、徳川家に伝わる刀剣や美術品が展示されており、歴史好きにはたまらないスポットです。春の展示企画では、雛人形や季節の工芸品が見られることもあります。園内を散策した後は、園内のカフェで抹茶と和菓子を味わいながら、心落ち着くひとときを過ごしましょう。定番観光地の喧騒から少し距離を置いた、静かなスタートにぴったりの場所です。


有松で江戸の伝統と町並みにふれる

徳川園のあとは、名鉄電車で20分ほど移動し、江戸時代から続く「有松絞り」の町並みが残る名古屋市緑区・有松へ。ここは、まるで映画のセットのような風情ある通りが続いていて、観光客も比較的少なめ。落ち着いた雰囲気で町歩きが楽しめます。有松は、東海道の宿場町として栄えた歴史があり、現在も絞り染めの職人さんたちが手作業で製作を続けています。町内には、有松・鳴海絞会館があり、予約不要で気軽に絞り体験ができます。自分だけのハンカチや手ぬぐいを作ることができるので、お土産にも最適。古民家を改装した雑貨屋さんやカフェも点在しており、春の町歩きにぴったりのエリアです。観光地として知られつつも、静かな時間が流れる“ちょっとずらした”名古屋の楽しみ方です。


和カフェで味わう「隠れた名古屋グルメ」

有松や徳川園周辺には、観光客向けというよりも、地元の人が愛する「隠れ家カフェ」が点在しています。たとえば、徳川園近くの「芒種(ぼうしゅ)」は、古民家をリノベーションした落ち着いた和カフェ。庭園を眺めながら食事ができるロケーションで、春には窓の外に桜がちらり。季節の炊き込みご飯やだし巻き卵、おばんざいが並ぶランチは、素朴ながら丁寧な味わいです。有松にも、絞りの工房と一体になったカフェがあり、店内では伝統工芸を眺めながら、お抹茶や甘味が楽しめます。派手な観光名物ではなく、「地元の人が通う本物の味」をゆっくり味わえるのは、この旅の特権。ちょっとした贅沢気分も味わえます。


知多半島へ、のんびり春ドライブ

名古屋市内で歴史と食を満喫したあとは、夕方前に「知多半島」へ移動します。公共交通でもアクセスは可能ですが、ここではレンタカーを使ってゆっくりと海沿いドライブを楽しむのがおすすめ。高速道路を使えば、名古屋から内海・南知多までは1時間前後。途中、道の駅や海辺のカフェに立ち寄りながら、海の近くを走るだけで気分はリフレッシュ。知多半島は春でも比較的温暖な気候で、海風が心地よく感じられる時期。空気が澄んでいれば、夕焼けに染まる海と島々が幻想的な景色をつくり出します。観光バスもあまり来ないため、混雑とは無縁。夕暮れの景色を眺めながら、1日目の締めくくりにふさわしい穏やかな移動時間となるでしょう。


海沿いの温泉旅館で癒される夜

1日の旅を終えたら、宿はぜひ「海沿いの温泉旅館」へ。知多半島には、南知多町や内海周辺に老舗旅館やモダンな温泉宿が多くあります。露天風呂から海が見える宿も多く、波の音を聞きながらゆっくりと湯につかる時間はまさに贅沢。夕食には、地元で獲れた魚介を中心とした会席料理が楽しめます。春はしらすやハマグリ、桜鯛などが旬。なかには、食事処からも海が一望できる宿もあり、視覚・味覚・聴覚のすべてで癒される夜になります。観光地でありながら、どこか素朴で落ち着いた雰囲気の知多半島は、「定番の温泉街」とは少し違う魅力があります。心と体をゆっくり休めて、翌日に備えましょう。



2日目:知多半島と島旅で“春の海風”を満喫する

えびせんべいの里で名物と工場体験

愛知の特産品のひとつ「えびせんべい」は、お土産としても定番ですが、その製造工程を見学したり、試食したりできるのが「えびせんべいの里(美浜本店)」。知多半島を代表する観光スポットの一つでありながら、観光地化しすぎておらず、地元感も残るちょうどいい立ち位置です。館内は広く、たくさんの種類のえびせんが試食し放題!しかも、無料のコーヒーサービスまであり、まるで“おせんべいのテーマパーク”のような楽しさです。春限定の桜えび風味や、わさび入りの変わり種などもあり、食べ比べて選ぶのがまた楽しいポイント。家族連れやカップルでも楽しめて、移動の途中に立ち寄るだけでテンションが上がる場所です。


 

2日目:知多半島と島旅で“春の海風”を満喫する(続き)

南知多ビーチランドで動物たちとふれあう

南知多ビーチランドは、海辺にあるこぢんまりとした水族館ですが、他の水族館とは少し違う“ふれあい重視”の魅力があります。イルカやアシカのショーはもちろん、アザラシにタッチできたり、ペンギンにエサをあげたりと、距離の近さがとても魅力的。春休みシーズンには子ども連れも多いですが、混みすぎることもなく、のんびり回れます。水族館の裏には「おもちゃ王国」も併設されていて、昔懐かしい玩具や昭和レトロな展示も楽しめるので、大人も子どもも楽しめます。施設全体がレトロな雰囲気で、昭和の海辺リゾートのようなノスタルジーを感じられるのもポイント。春の陽気な天気と海風の中、動物たちと触れ合う時間は、旅の中でも特別な思い出になるでしょう。


師崎港で味わうとれたて海鮮ランチ

ビーチランドを満喫したら、車で15分ほど南下して「師崎港」へ。ここは地元の漁港で、朝に水揚げされたばかりの魚介が集まります。港のすぐ近くには新鮮な魚介をその場で味わえる食堂や市場があり、ランチにはぴったりの場所です。特におすすめなのが「海鮮丼」や「大あさり焼き」、「タコ飯」など、この地域ならではのメニュー。人気の「まるは食堂」もありますが、地元の人が通う小さな店に入るのも旅の醍醐味です。春の時期には、旬の貝類や桜鯛、しらすを使った料理も多く、見た目も味も満足度が高いです。海を眺めながらの食事は、ただの食事ではなく“春の海を食べる体験”そのもの。都会では味わえない、贅沢な時間が流れます。


日間賀島で島時間と春の花を楽しむ

師崎港から船で約20分。三河湾に浮かぶ「日間賀島(ひまかじま)」は、愛知県民にも人気の小さな島。春は、のどかな景色の中に菜の花や桜が咲き誇り、島全体が春色に染まります。日帰りでも十分楽しめる規模の島で、レンタサイクルを使えば約1時間で島を一周できます。道中には「タコのモニュメント」や海辺のベンチ、干物屋さんなどが点在し、どこを切り取ってもフォトジェニック。特に島の西側にある「サンセットビーチ」では、晴れていれば海に沈む夕日が見られ、ロマンチックな時間が流れます。春風に吹かれながら、車や人ごみから離れて過ごす“島時間”は、心をリセットしてくれるような静けさがあります。観光地だけど、観光地っぽすぎない絶妙なバランスが魅力です。


名古屋に戻ってご当地グルメで一日を締めくくる

日間賀島で癒された後は、再び船と車で名古屋市内へ戻ります。夜ごはんには、ぜひ名古屋めしを堪能しましょう。栄や金山などのエリアには、ご当地グルメを味わえる名店がたくさんあります。定番の「ひつまぶし」や「味噌カツ」はもちろん、あえて「台湾ラーメン」や「あんかけスパ」といった“通好み”のメニューに挑戦するのもおすすめ。観光客向けのお店ではなく、地元の人が通う店に足を運ぶことで、よりリアルな名古屋の夜を体験できます。2日目は、自然・動物・海・島・グルメと五感をフルに使って楽しめる充実した1日。ホテルは名古屋駅周辺のビジネスホテルやおしゃれなブティックホテルに泊まると、アクセスが良く翌日の移動もスムーズです。



3日目:ちょっとディープな名古屋文化を体験

ノリタケの森で陶磁器とアートを堪能

最終日は、観光地としての名古屋ではなく、“文化の香り漂う名古屋”に触れてみましょう。名古屋駅から徒歩圏内にある「ノリタケの森」は、かつて陶磁器の工場だった場所を活用した、緑豊かな複合施設です。赤レンガの工場跡地を活かしたレトロな建物が並び、陶磁器のギャラリーやカフェ、ショップなどが点在。春には敷地内に桜や花が咲き誇り、散策にもぴったりです。ノリタケ製品の絵付け体験もでき、自分だけのマグカップやお皿を作れるのも嬉しいポイント。敷地内には美術館もあり、陶磁器の美しさや製作工程を学ぶことができます。人混みの少ない穏やかな雰囲気の中で、芸術や歴史にじっくり触れる時間は、旅の締めくくりにぴったりです。


四間道・那古野でレトロモダンな町歩き

名古屋の中心部にありながら、観光客にあまり知られていない穴場エリアが「四間道(しけみち)」と「那古野(なごの)」です。江戸時代の町並みが今も残る通りには、白壁の蔵や木造の町家が立ち並び、静かな空気が漂っています。近年では、この町並みに惹かれてオープンする個性的なカフェや雑貨店が増え、レトロとモダンが融合した独特の雰囲気を楽しめるエリアに進化しています。春の暖かい日差しの中で、ゆっくりと散策しながら、カメラ片手に町をめぐるのがおすすめ。人混みも少なく、ちょっとした「名古屋の裏側」を体験できる特別な場所です。観光らしさはないけれど、その分“暮らすような旅”が叶う、そんな町歩きができます。


3日目:ちょっとディープな名古屋文化を体験(続き)

古民家カフェで春限定スイーツを味わう

那古野・四間道エリアの町歩きと合わせて訪れたいのが、趣ある古民家を改装したカフェたち。ここには、大通りのチェーン店とは一味違う、手作り感あふれる温もりのある空間が広がっています。特に春の時期には、「桜のシフォンケーキ」「よもぎのパフェ」「苺と餡の和スイーツ」など、季節限定のスイーツが楽しめるお店も多く、味はもちろん、見た目の華やかさにも癒されます。中には蔵をリノベーションしたカフェや、坪庭を眺められる座敷スタイルの店もあり、静かな雰囲気の中でまったりと春の余韻に浸れます。歩き疲れた体をほっと休めながら、旅の写真を整理したり、SNSに投稿したり。そんな“旅のひとやすみ時間”を彩ってくれる、名古屋ならではの隠れた魅力スポットです。


文化のみちで近代建築を巡る散策タイム

「文化のみち」とは、名古屋市東区に広がる明治〜昭和初期の建築物が点在するエリア。橦木館(しゅもくかん)や旧豊田佐助邸、文化のみち二葉館などが点在し、当時のモダン建築や暮らしを垣間見ることができます。春の陽気の中、このエリアをのんびり歩くと、まるで大正ロマンの時代にタイムスリップしたかのような感覚に。建物の中には和洋折衷のデザインや、ステンドグラスの窓、季節の花で彩られた庭園などがあり、写真映えも抜群です。混雑が少ないので、自分のペースでじっくり見学できるのも魅力。観光客が多く訪れる名古屋城とはまた違う、静かな文化の香り漂う空間で、名古屋の奥深い歴史と美意識にふれる贅沢な時間が過ごせます。


名古屋駅で旅のしめくくり&お土産タイム

旅の最後は、名古屋駅でのお土産タイム。近年リニューアルされた「大名古屋ビルヂング」や「KITTE名古屋」など、駅周辺にはオシャレで便利なショッピングエリアが広がっています。名古屋銘菓「ういろう」や「なごやん」、「小倉トーストラングドシャ」など、定番土産からSNS映えする最新スイーツまで幅広くそろっており、選ぶのが楽しい時間に。加えて、JR名古屋高島屋の地下食品売り場には、全国から集められた銘菓や惣菜も多く、手土産にもぴったりです。カフェでひと息つきながら、新幹線や電車の時間までゆっくり過ごすのもおすすめ。2泊3日の旅をしっかり締めくくり、思い出をカバンと心にたくさん詰め込んで、帰路につきましょう。


愛知県を「ちょっとズラして楽しむ旅」の魅力とは?

旅の満足度を高めるコツの一つは、「定番からほんの少し視点をズラす」こと。今回の旅では、観光客で賑わう有名スポットを避けつつも、誰でもアクセスしやすく、地元らしさを感じられる場所を中心にプランニングしました。たとえば、名古屋といえば名古屋城や栄エリアが定番ですが、あえて徳川園や有松を訪れることで、より静かで深みのある文化体験ができます。知多半島も、温泉地として知られつつも、観光地化されすぎていない、素朴な風景と人の温かさが魅力です。

また、春という季節は、花・風・色といった自然の変化が旅をより印象的にしてくれます。菜の花や桜、島の春風、町家の縁側で飲む抹茶…どれも心を癒してくれる瞬間です。カップルや女子旅、一人旅にもおすすめの構成で、“ちょっと大人な旅”を楽しみたい人にもぴったり。何より、人混みや観光ラッシュに疲れることなく、のんびりと「自分の時間」を楽しめるのが、この旅の最大の魅力といえるでしょう。


春の愛知2泊3日モデルコースまとめ&おすすめポイント

【モデルコースまとめ】

日数 体験内容
1日目 徳川園→有松→和カフェ→知多半島→海沿い温泉宿泊
2日目 えびせんべいの里→南知多ビーチランド→日間賀島→名古屋戻り
3日目 ノリタケの森→那古野・四間道→文化のみち→名古屋駅で買い物

【おすすめポイント】

  • 「定番すぎず、穴場すぎない」絶妙な旅先セレクト

  • 春の風景や旬のグルメを満喫できる季節感たっぷりのルート

  • 観光地なのに“静かに楽しめる”場所を中心に構成

  • 歩く・見る・食べる・感じるがバランス良く散りばめられている

  • 移動は無理なく公共交通+一部レンタカーで快適に


 

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